2月の児童集会
- 公開日
- 2026/02/24
- 更新日
- 2026/02/24
緑小トピックス
今日も先週から続く、4月なみの温かい一日となりました。
今朝は2月の児童集会がありました。はじめに、1,2月の歌「365日の紙飛行機」をみんなで歌いました。
校長からは、ミラノコルティナで開催されていた冬季オリンピックに感動した話がありました。出場選手たちの技の素晴らしさはもとより、ここまでくるまでに、毎日血のにじむような練習や努力があってこその演技です。怪我に苦しむこともあったでしょう。伸び悩んだり、苦しいこともきっとあったことでしょう。それでも、家族やコーチなどに励まされ、支えられてこの素晴らしい技につながっているからこそ、見ているわたしたちに感動を与えてくれるのです。このあとは、パラリンピックにバトンを渡します。
バトンを渡すと言えば、緑小の最高学年の6年生が、来年度の最高学年5年生にバトンを渡す日も近づいてきました。卒業式まで、あと15日です。今週の木曜日には、お別れ児童集会があります。それぞれの学年で、6年生へのお祝いの気持ちや感謝の気持ちを、出し物にして伝えます。
保健委員会からは、休み時間にクイズラリーをするというお知らせがありました。
計画委員会からは、50周年記念オリジナルキャラクターが応募作品から7作品選ばれました。この7作品の中から、一番ふさわしいと思うものに、決戦投票を呼びかけていました。
休み時間には、中央玄関で、冬保健委員会の6年生が冬に関するクイズラリーをしていました。
今朝は2月の児童集会がありました。はじめに、1,2月の歌「365日の紙飛行機」をみんなで歌いました。
校長からは、ミラノコルティナで開催されていた冬季オリンピックに感動した話がありました。出場選手たちの技の素晴らしさはもとより、ここまでくるまでに、毎日血のにじむような練習や努力があってこその演技です。怪我に苦しむこともあったでしょう。伸び悩んだり、苦しいこともきっとあったことでしょう。それでも、家族やコーチなどに励まされ、支えられてこの素晴らしい技につながっているからこそ、見ているわたしたちに感動を与えてくれるのです。このあとは、パラリンピックにバトンを渡します。
バトンを渡すと言えば、緑小の最高学年の6年生が、来年度の最高学年5年生にバトンを渡す日も近づいてきました。卒業式まで、あと15日です。今週の木曜日には、お別れ児童集会があります。それぞれの学年で、6年生へのお祝いの気持ちや感謝の気持ちを、出し物にして伝えます。
保健委員会からは、休み時間にクイズラリーをするというお知らせがありました。
計画委員会からは、50周年記念オリジナルキャラクターが応募作品から7作品選ばれました。この7作品の中から、一番ふさわしいと思うものに、決戦投票を呼びかけていました。
休み時間には、中央玄関で、冬保健委員会の6年生が冬に関するクイズラリーをしていました。